top of page
プロジェクト概要: 本文
「働きやすい世の中って何だろう?」
「難病」だから…。
「障害がある」から…。
働きづらい理由はそれだけじゃないよね、きっと。
もしかしたら、
誰もが感じているかもしれない「働きにくさ」。
たまたま、
「パーキンソン病」になってしまっただけの私たちが
働きやすい社会に変えていきます。
プロジェクト概要: リスト
プロジェクト概要
数年前までは、
「健常者」側にいた私たち
働き盛りの真っただ中、突然難病と診断され、時と共に症状が進行していくパーキンソン病。
発症初期は、病名を開示せずとも働くことができます。しかし、数年後には診断時よりも進行し、休職や離職を余儀なくされる人が多いのが現状です。






障害者就労促進
研修開発
研修先の開拓や研修プログラム作成をプロジェクトとして行い、プロジェクトスタッフによる研修を行います。
研修終了後の目標は若年性疾患や難病を抱える当事者の就労しやすい環境づくりおよび新卒・中途入社社員の定着率向上として、企業が取り組める仕組みづくりを支援していきます。
難病当事者・障害者が抱える
共通課題
難病や、障害を抱えながら生きる。
就労の他に、結婚、出産、育児、介護など、
普通の人よりも高い壁があります。
それは、病気や障害の種類に関係なく抱えている、「共通課題」であると考えています。
御本人、ご家族へのサポートはもちろんのこと企業人事担当者への研修や講演活動を実施し、当事者を孤立させない社会を目指します。
就業支援を目的とした
映画製作
COMING
SOON…
若年性パーキンソン病当事者の経験を基に原案を執筆。
原作・脚本・監督に古新 舜氏、
共同脚本に野間 美智子氏を起用。
『発症前と変わらないフィールドで生きていきたい』、『病気を受け入れるまでの葛藤』をショートムービーを通じ伝えます。






COMING SOON
Please wait
a little more



bottom of page

